【Mindomo】マインドマップで被リンク管理・タスク管理・キーワード構成

バックリンクサイトが膨大になってくると、どこにどのリンクを張ったかなんて、
ホワイトボードなんかでは書ききれません。

そこで解決してくれたソフトがマインドマップ【Mindomo】です。
マインドマップといえば、知らない方はほとんどいないと思うのですが
思考を整理するために活用する手法で、アナログ的にノートなどに書き留めるのもよいのですが
やはりWebで仕事をしている以上、Web版が欲しくなってきます。

様々な優良・無料ソフト(10個くらい)を試してみて特にアフィリエイトによるSEOの被リンク管理や・タスク管理・企画構成・キーワード選定などに
もっとも使えるなと思えたのがこのソフトでした。

これ以外のソフトはほとんど、Web系の仕事には不向きでどちらかというと思考の流れを書き込むタイプ。
米国製のソフトですが、一部日本語化がされているので比較的使いやすいです。

対応デバイスもWeb・iPad・スマフォ・ローカル(Adobe Air)など使い道も様々。
自動バックアップ(Dropbox等のクラウドローカルへ)にも対応しているので、万が一にも安心。

ちなみに私は有料版(年間69$くらい)に申し込み、フル活用!毎日開いて思考の整理と被リンク整理をしています。
アフィリエイトやってて、もう思考がぐちゃぐちゃでどうしようもない!という方には是非一度無料版でよいので使ってみて欲しいソフトです。

米Googleで大変動!?ついにペンギンアップデート始動か!

ディーボより入った情報によると、米Googleにて大変動が起こっているとの事。
ペンギンアップデート事態、1年程アップデートがかかっていないのでブラック系でのSEOを行っている人からは注目を集めていますね。

今後は完全自動でアップデートがかかるという事ですので、逆に取ると解析が出来てしまうのではと少し不安な部分もありますね。
しかし、やはり検索エンジンの本質はユーザーが欲しい情報をすぐに取り出せるシステムであるという事。

相手が見えないネット社会によるマーケットだからこそ、ユーザーの求めている声や嘘偽りの無い情報を提供して
ネット社会に貢献していきたいものですね。

人には得手不得手があります。それぞれの得意分野を積極的に公開して、良りよく健全な情報発信。
僕自身もノウハウばっかり勉強してきた分、考えさせられるアップデートになりそうな予感です。

Amazon輸入→転売ビジネスに魅力を感じた理由

とある、先生のセミナーに参加してきました。
海外のAmazonで輸入して、日本のAmazonのFBAを利用して販売を行うという内容ですが
非常に非常に魅力的。(他のセルフバックで稼ぎましょー。とか、Youtubeを即販に使いましょーというのに比べて)
だったのでご紹介します。

Amazonの市場は前から目を付けていましたが、国内では楽天・Amazon・Yahoo以外考えられないほど成長している企業です。
アメリカのAmazonで売られている商品は、国内で売られている商品に比べて平均20%程度安価。

なぜだかはわかりませんが、国内で海外製品の需要がある以上。これは大きな利益になるのでは。。
と現在、調査を行っている段階です。

例えばですが、有名な掃除機ダイソン

■日本でのAmazonでの販売価格:49,374円(価格.com最安値:48,380円)
http://www.amazon.co.jp/Dyson-V6-Motorhead-SV07MH/dp/B00XHCMJJI/ref=sr_1_1?s=home&ie=UTF8&qid=1445076774&sr=1-1&keywords=Dyson+V6+Motorhead

■アメリカでのAmazonでの販売価格:$368.88(44,064円)
http://www.amazon.com/gp/product/B00SMLJQ72?keywords=Dyson%20V6%20Motorhead&qid=1445076792&ref_=sr_1_1&sr=8-1

あくまで一例ですが、家電製品に関してはあまり詳しくないのですが電源の規格が違かったりする可能性があり危険なので上記の仕入れはやめたほうが無難ですが
安く買って、高く売るというシンプルなビジネスに魅力を感じました。

もちろんここには、海外発送の送料や関税、国内での手数料などが加味されるので結構勉強&成功&失敗を繰り返さないとたぶん稼げません。
アフィリエイトに比べると利益率もかなり低い上に、過剰在庫などの危険性もあるので慎重さが必要です。

さらに、海外でのキャッシュバック・まとめて転送サービスなどを利用して利益率を高めて行くという手法ですね。
自分の得意分野などで最初初めて、機動に乗ってから展開していくというモデルが理想かと思います。

円安で参入者が少ない時期だからこそ、逆に参入するべきなのかもしれませんね。
僕もアフィリが落ち着いた段階で、少し仕入れてみようと思いました。
成功しそうならこちらのブログで公開しちゃいますのでお楽しみに!