Amazonプライム(ファミリー)のサービスが恐ろしい程充実して来た件

会社の備品など買う上で、早く欲しいという事が多かったので
2年前からプライム会員になっているのですが、
最近のサービスの充実具合が恐ろし程充実してきたのでご紹介します。

【今までのサービス】

・Amazonで注文すると、当日・翌日に届く『当日お急ぎ便・お急ぎ便』が無料

【最近出てきたのサービス】

・Kindleオーナー ライブラリー
・会員先行タイムセール
・Amazonパントリー
・Amazon プライムビデオ
・Amazon Music(ミュージック)
・Amazon爆速配送Prime Now(都内にてテスト稼働)

これらが、年会費3900円(税込)です。
特に最近始まった、プライムビデオとミュージック。

他の対抗サービスに当てはめると、

【プライムビデオ】

・Hulu
・dtV
・U-NEXT
・NETFLIX(ネットフリックス)

【プライムミュージック】

・Apple Music
・レコチョクBest
・Music Unlimited(ソニー)
・Line Music

となりますが、ほとんど月額980円以上のサービスです。
つまり、

Amazonプライム会員なら 月325円(税込)
例)Hulu+Line Musicなら 月1960円(税抜き)

という感じで7倍近い月額料金の差で動画・音楽のストリーミングサービスを受けられるわけです。
しかも、プライム会員なら買い物・読書などでもお得な点が沢山ですのでかなりオススメです。
ちなみに僕はAmazonプライムの新サービス確認後、AppleMusicとHuluを解約しましたw

プライムビデオ・ミュージックは2015年より始まったサービスなので、
未だ本家系のサービスには劣るものの、比較的早いスピードで追いついている模様です。
これからプライム会員が増えればさらに充実していく事は間違いないでしょう。

↓↓↓プライム会員登録はこちら↓↓↓↓

更に、プライム会員の裏ワザとして実質1年1ヶ月無料で利用出来る方法があります。
それがAmazonファミリーです。登録を行う事で、3,9000円分(5,000円以上利用が条件)のベビー用品系のクーポンが付いてきます。
サービス内容はAmazonプライムより充実していて、年会費も変わらないという事。

更には1ヶ月のプライム無料期間が付いてくるので、気に入らなければ停止するだけ。(停止するとクーポンは発券されません)

特にファミリーにはお得感のあるサービスですね。
ファミリーでなくても、登録して子供の居る友人に送ってあげるなどの使い方もありますね。

↓↓↓Amazonファミリー会員登録はこちら↓↓↓↓

Amazon輸入→転売ビジネスに魅力を感じた理由

とある、先生のセミナーに参加してきました。
海外のAmazonで輸入して、日本のAmazonのFBAを利用して販売を行うという内容ですが
非常に非常に魅力的。(他のセルフバックで稼ぎましょー。とか、Youtubeを即販に使いましょーというのに比べて)
だったのでご紹介します。

Amazonの市場は前から目を付けていましたが、国内では楽天・Amazon・Yahoo以外考えられないほど成長している企業です。
アメリカのAmazonで売られている商品は、国内で売られている商品に比べて平均20%程度安価。

なぜだかはわかりませんが、国内で海外製品の需要がある以上。これは大きな利益になるのでは。。
と現在、調査を行っている段階です。

例えばですが、有名な掃除機ダイソン

■日本でのAmazonでの販売価格:49,374円(価格.com最安値:48,380円)
http://www.amazon.co.jp/Dyson-V6-Motorhead-SV07MH/dp/B00XHCMJJI/ref=sr_1_1?s=home&ie=UTF8&qid=1445076774&sr=1-1&keywords=Dyson+V6+Motorhead

■アメリカでのAmazonでの販売価格:$368.88(44,064円)
http://www.amazon.com/gp/product/B00SMLJQ72?keywords=Dyson%20V6%20Motorhead&qid=1445076792&ref_=sr_1_1&sr=8-1

あくまで一例ですが、家電製品に関してはあまり詳しくないのですが電源の規格が違かったりする可能性があり危険なので上記の仕入れはやめたほうが無難ですが
安く買って、高く売るというシンプルなビジネスに魅力を感じました。

もちろんここには、海外発送の送料や関税、国内での手数料などが加味されるので結構勉強&成功&失敗を繰り返さないとたぶん稼げません。
アフィリエイトに比べると利益率もかなり低い上に、過剰在庫などの危険性もあるので慎重さが必要です。

さらに、海外でのキャッシュバック・まとめて転送サービスなどを利用して利益率を高めて行くという手法ですね。
自分の得意分野などで最初初めて、機動に乗ってから展開していくというモデルが理想かと思います。

円安で参入者が少ない時期だからこそ、逆に参入するべきなのかもしれませんね。
僕もアフィリが落ち着いた段階で、少し仕入れてみようと思いました。
成功しそうならこちらのブログで公開しちゃいますのでお楽しみに!